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見積書の提出は常識です。 見積書に記載ないものは、請求をされても払わないことの確認について念押しをします。 悲しみのあまり、何でも「はい、はい」と返事することはやめましょう。 信頼のできる親族などには同席をしてもらいます。 当事者にとっては判断のつかないことも多くあります。 冷静に判断できるひとが側にいることは大事なことです。
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